食の地産地消と地域の絆
地産地消の給食 富士川町では、学校給食の無償化を実現し、次なるステップとして、地産地消の給食に取り組んでいます。 食材の確保やコストの問題、形かバラバラで加工が難しいなど、様々なハードルがあり実現できなかった地産地消。 […]
地産地消の給食 富士川町では、学校給食の無償化を実現し、次なるステップとして、地産地消の給食に取り組んでいます。 食材の確保やコストの問題、形かバラバラで加工が難しいなど、様々なハードルがあり実現できなかった地産地消。 […]
旧増穂商業高校の跡地の利活用について 長崎幸太郎山梨県知事と面会をさせて頂く事となり、堀内春美議長と共に、知事に直接要望書を提出させて頂きました。 長崎知事との直接会談では、県と町が一体となり、未来の人材育成に繋がる夢の
今年も富士川町消防団の出初式がはくばく文化ホールで執り行われました。 町の防災と災害時の初動対応のためには、地域に住む消防団員の方々が頼りです。 また、消防団員の方々は、顔の見える地域コミュニティの核となって頂いています
二十歳の誓い 富士川町では、20歳となる方々と二十歳の誓いの式典を執り行いました。 五年ほど前には中学生だったみなさんが、すっかり大人になった姿で、町に帰って来てくれました 。 次世代を担う若者たちの眩しく成長した姿に、
二期目の当選を果たし、選挙管理委員長から当選証書を付与されました。 選挙の洗礼と町民の負託を受け、身が引き締まる思いです。 7つのまちづくりビジョンは、昨年策定した町の総合計画と連動した構成となっています。 これから、選
12月21日、 当選報告会が開催されました。 町村の選挙は五日間という短期決戦です。短いからこそ難しい闘いです。 日曜日を挟まない選挙は、日中は町外に出ている働き世代や学生に、政策がなかなか届きにくい状況でした。 選挙へ
いよいよ本日よりニ期目に向けた町長選挙が始まりました。 四年間、職員と仲間たちと共に走り続けて、町を変えて来た実績と これからの四年に向けた、町の総合計画と連動したビジョンを掲げ、選挙戦を戦います。 名前の連呼ではなく、
富士川町にかかる新しい富士橋の竣工式が行われました。 県議時代からのライフワークであった富士橋の架け替え工事がようやく完成し、感激もひとしおです。 地域の緊急輸送道路に指定されている県道に架かる富士橋は越水、耐震、大型車
本日、令和5年7月15日、国の合同庁舎との合築による富士川町立図書館がオープンしました。 鰍沢商店街の真ん中に、ある国の合同庁舎の1階にオープンした新しい図書館です。 町民の知の拠点として、生涯学習の拠り所として、地域の
本年1月の町長選挙の公約として掲げた中学校統合については、これまで町内各地区を対象に3回の対話集会と、保護者、児童生徒、無作為抽出による町民向けのアンケート調査を実施し、方向性についての議論を重ねて来ました。 対話と議論