この投稿をInstagramで見る 74年前の今日、8月6日。 午前8時15分に広島に原爆が投下され一瞬で全ての営みが広島から消えた。 核兵器のない平和な社会を目指して、唯一の被爆国である日本は本来なら世界の先頭に立って活動しなければならないはずだ。 唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約への署名・批准は論を待たないはず。 しかしなぜ、政府は条約への参加に否定的なのだろうか。 敗戦国である日本は、未だ占領下であるという歴史から脱却する事が出来ないのか。 捻じ曲げられた保守というフレーズが虚しく響く今、無惨にも人生を奪われた被爆者の皆様はどんな想いで今日を迎えたのだろうか。 そして私たちは、未来を生きる子ども達のためにしっかりとした責任を果たす事が出来るであろうか。 Toshiki Mochizukiさん(@toshiki.mochizuki)がシェアした投稿 – 2019年Aug月6日am3時51分PDT
74年前の今日、8月6日。 午前8時15分に広島に原爆が投下され一瞬で全ての営みが広島から消えた。 核兵器のない平和な社会を目指して、唯一の被爆国である日本は本来なら世界の先頭に立って活動しなければならないはずだ。 唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約への署名・批准は論を待たないはず。 しかしなぜ、政府は条約への参加に否定的なのだろうか。 敗戦国である日本は、未だ占領下であるという歴史から脱却する事が出来ないのか。 捻じ曲げられた保守というフレーズが虚しく響く今、無惨にも人生を奪われた被爆者の皆様はどんな想いで今日を迎えたのだろうか。 そして私たちは、未来を生きる子ども達のためにしっかりとした責任を果たす事が出来るであろうか。
Toshiki Mochizukiさん(@toshiki.mochizuki)がシェアした投稿 – 2019年Aug月6日am3時51分PDT
ブログ
メールマガジンの購読